住まいの設計PLUS

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自宅のドアホンを「どこでも※ドアホン」の新商品SW500KLに取り替えた建築家・松本直子さん。

その使用実感から、自ら設計した新築住宅・森田邸にも導入をすすめました。さて、初めて「どこでも※ドアホン」を使ってみた森田さんの感想は?
ふたりで語り合っていただきましょう

タッチパネルで見たいところを簡単に拡大できるんですね!

森田さんが、まず驚いたのはモニター親機の画面の大きさ。しかも、タッチパネルで直感的に操作できる。見たい部分を拡大するのも簡単だ。

「うちの場合、下の子がまだ小さいので、前の住まいのドアホンでは映らなかったんですが、これはちゃんと映っている。後ろの道路までよく見えるし、視界がとっても広いんですね」と森田さん。

「上下は約130度の範囲が映るんですよ。左右は約170度。つまり、カメラの横にいる人も、しっかり映るわけなんです」と松本さん。「死角が少ないから、安心感が違いますよね」


※ 1 デジタルズームのため、ワイドに比べて画質が粗くなります。録画像はズームできません。


広角レンズなのでまだ小さい下の妹も、ちゃんと画面に映ります

※ 2 パナソニック従来機種VL-SW250K(2008年度製)
※ 3 2009年12月9日現在。住宅向けテレビドアホンとして(パナソニック調べ)

 
親機も子機もすっきり薄い。行き来の多い廊下でも邪魔になりません。

※4 2009年12月9日現在。モニター親機を壁に埋め込まない露出タイプのテレビドアホンのモニター親機の奥行き寸法として(パナソニック調べ)

森田さんの住まいでは、1階のリビングダイニングにワイヤレスモニター子機を置き、2階の廊下にモニター親機を設置している。通り道の廊下では、壁に凹凸があると気になるものだが「親機はとっても薄いから、全然邪魔になりません」と森田さん。松本さんは、「建築家としては、カメラ玄関子機が薄くてスッキリしているところも評価しています」と語る。


長男のサッカーの試合の応援に行ってる間も、お客様を静止画で自動録画してくれるので助かりますね

毎週末、悠斗くんのサッカーチームの応援に出掛ける森田さん宅は、留守にしていることも多い。そんなときは、自動録画機能が役に立つ。来訪者があると、自動的に8枚※5連続の静止画で記録されるので、帰宅してからコマ送り再生で確認することができる。


※5 8枚録画の場合、1枚録画に比べて画質が粗くなります


室内通話ができるので、お風呂ができたよ、って息子を呼ぶのに重宝です

2階のお風呂のそばにモニター親機があるので、準備ができたら1階の子機を呼び出し。「ドアホンの室内通話機能で、子どもたちに声を掛けるのが習慣になりました」と森田さん。

子どもたちが大きくなったら、子機を追加することもできる。合計6台まで増設可能だ。


夜間のお客様もカラー画像で保護できるから安心です

日が暮れてから来客があると、カメラ玄関子機のLEDライトが自動で点灯し、約50cm先までカラーで映る。

「服装も表情もわかるから、安心感がありますね」。モニター親機や子機から点灯・消灯することもできる。


家じゅう「どこでも※6 ドアホン」 SW500KL

パナソニック ワイヤレスモニター付きテレビドアホン2-7タイプ VL-SW500KL

「どこでもドアホン」がある毎日。スペシャルムービー公開中!

詳しくはこちら     http://panasonic.jp/door/movie/

問い合わせ先/パナソニック株式会社

※6 モニター親機とワイヤレスモニター子機の間に障害物がない場合、約100m以内の距離で使えますが、建物の構造や周囲環境によっては、電波の届く距離が短くなります。また、電波干渉による悪影響を予防するため、電子レンジ・無線LAN機器・防犯機器など電波を使う機器やテレビ・パソコン・エアコン・給湯器リモコンなどの電化製品の近くには設置しないで下さい。誤作動の原因になります。